常盤珈琲焙煎所, 大宮

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所用で大宮に立ち寄る。焙煎するカフェを調べて往訪。試飲もできて、その中にワインの味わいがあるコーヒーがあってそれが刺さる。豆で買って帰る。

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ドミニカの豆。「プリンセッサ ワイニー」

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持ち帰り用の豆を注文すると店内で一杯コーヒーがサービスとなる。非常に嬉しいサービス。焙煎が終わるのを待ちながら、コーヒーを飲んで過ごす時間は至福だ。

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吉祥寺巡り 04 ROASTER CAFE ぷらす90℃

酔い覚ましにコーヒーでも飲んで帰ろう、ということで駅の近くにある直倍線のコーヒーショップへ。自宅の豆が切れかけていたので、豆も合わせて買って帰る。マスターが気を利かせてくれて、切れかけの豆ではなく、まだお店には出していない新鮮な豆を出してくれた。有難い。

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SHI-TEN 御徒町

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少し早めに御徒町に到着してしまい、近場でコーヒーショップを探したら見つけた。

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店主のお人柄もよく、また来たいと思わせるお店だった。
SHI-TEN エチオピア をいただく。

COFFEE & ROASTER two-three 下高井戸

COFFEE & ROASTER two-three 下高井戸

わたしは自家焙煎のコーヒー屋さんに目がない。下高井戸に用事があり、興味深いカフェを見つけたので、帰りに立ち寄った。

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ジャズのかかった落ち着いたお店。カウンター席。エチオピア イルガチェフ G1を注文。

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店内を見渡すとジャズマンの写真付きカレンダーがある。写真はevans、他にHerbie Hancockも。マスターにお願いしevansの写真を撮らせて頂いた。

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すると日本人の方がとったブルーノートアーティストのポストカードを出してくれた。その写真家の方は中平穂積という方らしく、新宿にあるDUGというお店に行くことを勧めてくださった。

お優しいお二人に、DUGへ行ってきました、というご報告ができたらと思っている。

静かで、そして温かみのあるお店だった。

COFFEE & ROASTER two-three 下高井戸

ARISE COFFEE ENTANGLE / アライズ コーヒー エンタングル 清澄白河

ARISE COFFEE ENTANGLE / アライズ コーヒー エンタングル 清澄白河

日本っぽくない雰囲気がいいなと思う。アフリカンなインテリアもあちこちにある。そしてスケボーも。メタルも。オーナーのセンスが出ているのだろう。お店の名前として使われているARISEの由来、わたしにはわかる。よく聴いていた。わかる人には、わかるんだ。

 

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ドミニカ共和国の豆がフルーティ寄りだそうでこちらに。実際に飲んでみると、食後はこれくらいのフルーティさが心地良い。

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コーヒーはハンドドリップ、ブラックコーヒーのみというのがいざよくて好ましい。実際には、色々とやりたくなってしまうし、お客さんに求められてなかなか実現できないのが、本当のところではないだろうか。

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ここでもしっかりMETALをプッシュしているところが男らしい。

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